環境地質学研究室

北海道大学大学院工学研究科 環境地質学研究室

活動

伊藤茜さん平成30年度大塚賞受賞

本研究室の学生である、伊藤茜さんが大塚賞に選ばれました!!

そもそも大塚賞とは…

北海道大学の名誉教授である大塚榮子先生に因んで創られたもので、男女参画事業の一環として、研究者を目指す優秀な博士課程の女学生に与えられる賞です。

今回は茜さんを含め、全学部から10名(内、工学部は茜さんとJohnさん(再生)の2名!どちらも資源の学生!)選ばれました。

貴重な賞に選ばれるなんてさすが茜さん…!

大塚賞授賞式講演会で講演者の一人として、茜さんも発表を行いました。

 

茜さん

 

どれも他学部学生向けに作られた発表で、茜さんの発表はもちろん、他の学生の方々の研究も非常に分かり易く、興味深かったです。(他学科の学生発表の中では特に黒田さんのイルカの鳴き声の発表が面白かったです。)

 

これから助教になられる茜さんのご活躍に益々期待ですね!

 

文責:小出葵

野澤さん送別会&Ruthさん歓迎会 3/16

 

3月16日に野澤さん送別会兼Ruthさん歓迎会が行われました。

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野澤さんには多岐にわたって本当にお世話になりました!

 

野澤さんには学生から感謝の気持ちを込めた色紙とプレゼントをお渡ししました。

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また、木下さんも個人的にプレゼントを用意してくださったようで、

野澤さんも大変喜んでいました!

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新しい環境でも頑張ってください…!

 

また、留学生としてRuthさんが当研究室にいらっしゃったので、

Ruthさんにもお話をしていただきました。

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最後に

野澤さん、本当にお世話になりました!

Ruthさん、これからよろしくお願いします!

 

文責:市田

Zambia フィールド調査(3/4~3/14)

3/4~3/14に佐藤先生、Phiriさん、島居でザンビアへフィールド調査を行いました。

 

はじめ 打ち合わせ

 

出張の前半はカッパーベルト州チンゴラ地区においてサンプル採取を行いました。

 

カゴサ

 

流れが速いKCM社から排出されている廃水(カゴサ川)

見た目は普通の水なので廃水かどうかを疑ってしまいます。

 

dam 池

 

景色はいいが廃水が流れているとされている鉱滓ダム(左図)と下流域にあるカフエ川(右図)

 

朝食

 

チンゴラ地区では上図のような朝食を食べていました。

とてもおいしかったので何度でも食べたくなるような朝食です!

 

また出張後半にはチンゴラ地区から離れカブウェ地区での調査を行いました。

 

穴

 

土壌サンプルを採取した後の様子

 

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ルサカ空港からのきれいな眺め

 

僕にとって二回目となったザンビア渡航でしたが、毎日が充実しており、さらに学ぶこともたくさんありあっという間に日々が過ぎ去りました。

次の渡航ではザンビア班の先輩である亀ケ森さんとも一緒に行きたいです。

 

 

文責 島居

研究室追いコン@定山渓 2/9-10

卒論発表と修論発表が終わり、今年も毎年恒例の定山渓での追いコンが開催されました。

OBの方々も参加してくださり、今年も40名を超える大所帯での素晴らしい追いコンとなりました。

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後輩からは、それぞれが特にお世話になったと感じる先輩方へプレゼントの贈呈を行いました。

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小林さんには黒田さんから。

今後厳しい環境に置かれることがあってもカメラが使えるようにと、カメラグッズをプレゼントしました。

どんな環境なんだろう…。

 

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出井さんには佐久間から。

つらくなったら飲んでください…ということで良いビールをプレゼントしました。

出井さん「2次会でなくなるんだろうなって察した。」 名推理です。

 

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西方さんには大蔵さんから。

来年から一人暮らしとなるので、お弁当箱をプレゼントしました。

ちゃんと自炊するよう警告する意味も含まれているのかもしれませんが、山内さんのみが知ることですね。

 

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葵さんには亀ケ森さんから。

ティーポットをプレゼントしていたので、きっと優雅に紅茶とお菓子を嗜んでいることでしょう。

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亀ケ森さんは異様にデレデレしていたのでそれも参考までに。

 

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幹さんには池島さんから。

見る人が見ればすぐに気付くかもしれませんが、馬券です。馬券をプレゼント。

次の日にある競馬を池島さんが必死に予想して買ったようです。

 

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Lawrenceさんには東野さんから。

先日の修論発表の記事からもわかるように、とてもスーツが似合う男ですので、ネクタイをプレゼント。(浴衣もすごく似合っていました。)

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なんなら浴衣の上にネクタイをつけても似合っています。

 

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周さんにはFrancesさんから。

向こうでも使えるよう、名刺入れをプレゼントしていました。イケメンですね。

 

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茜さんには室伏から。

良い匂いがする置物みたいです。アロマグッズというのでしょうか。筆者にはおしゃれすぎてわかりません…。

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また、茜さんの同期で修士で卒業された石川さんからもプレゼントがありました。

 

この後の二次会も大変盛り上がりました。

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かわいい先輩たち。

 

最後になりますが、追い出された方々のこれからのご活躍を一同祈っております!

ご卒業おめでとうございます!

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文責:市田

修論発表会&コース追いコン 2/7

2/7(木)にコース追いコンが行われ、環境地質学研究室からは6人が発表しました。

 

小林 佑太郎 「重水素標識したマグネシウムシリケート水和物の同位体顕微鏡によるイメージング法の開発」

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出井 俊太郎 「Fe(Ⅲ)-およびFe(Ⅱ)-H2O系において生成する鉱物相と亜セレン酸の吸着・共沈挙動に対する溶存シリカの影響」

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西方美羽 「南アフリカ・バーバトン緑色岩帯ムーディーズ層群中の縞状鉄鉱層に含まれるクロムスピネルの形成プロセス」

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Kalaba Lawrence 「Sources,stability,and remediation of heavy metals contamination at slag dump in kabwe mine area,Zambia」

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小出 葵 「Formation and aggregation processes of colloids during natural remediation in Ainai mine drainage ,Akita prefecture」

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山本 幹 「 沖縄トラフ伊是名海穴Hakureiサイトに産する海底熱水鉱石中の溶解性物質の同定」

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M2のみなさん発表お疲れ様でした。

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発表会後にはコース追いコンが開催されました。

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朝早くからの発表会ということもあり、M2の皆様、先生方はお疲れでしたが楽しいコース追いコンになりました。

 

文責 B4 佐久間

 

 

卒論発表会 (2/5)

2月5日に卒論発表会が行われ、当研究室からは4名が発表を行いました。

 

雨宮 弘樹 「南アフリカバーバトン緑色岩帯の縞状鉄鉱層中に見られる有機物の産状及び分光学的特徴」

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佐久間 祐樹 「アルカリ環境下で生成するFe(Ⅱ)-Si-H2O系の沈殿相とその性質」

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島居 大貴 「ザンビア共和国カッパーベルト州チンゴラ地区における廃水処理とその評価」

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室伏 文佳 「ミャンマーにおけるニッケルラテライト鉱床形成過程 : 風化生成物とニッケルの濃集との関連性」

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皆さん素晴らしい発表でした!お疲れ様です。

発表後定番の集合写真。

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来年こそは市田君にピースしながら写ってもらいたいですね~

来年度からは修論が始まり大変ですが、これからも一緒に頑張りましょう!

ひとまずお疲れ様です!

文責:池島

新入生歓迎会&忘年会 (12/18)

12月の18日に新入生の歓迎会も兼ねて忘年会を行いました。

場所はたびたびお世話になっているMar’s Cafeです。

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幹事のだいぞーくんの挨拶で宴が始まりました

人数がかなり多いため、手前のテーブル席だけでなく、写真右奥の部屋にも10人くらい居ます

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お酒も進み、体もあったまってきたところで恒例の新入生の自己紹介タイム!

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今年は5人新入生が入ってきたのですが、男女比は男:女 = 4 : 1 ということで今年も残念な結果になりました。

(女性の新入生は欠席)

今年卒業される先輩方は女性の方が多いので、研究室の将来が不安になりますね。。。

 

そんなこんなで1次会は締めに。

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3年生も少し緊張していながらも先輩方とお喋りできたようで良かったです。

 

なおこの忘年会の席で筆者はインフルエンザをちょうど発症してしまい、多くの方々にご迷惑をおかけしました。

隣でお喋りしてくださった皆様申し訳ありませんでした。

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この後毎年恒例のカラオケに行ったようです。

僕は行っていないので分かりませんが、写真を見る限り皆さんかなり楽しんでおられたようです。

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恐らく毎年恒例の「ぞうさんあくび」です。

これを見るためにカラオケに行くといっても過言ではない、一年に一度の儀式になります。

今年は見れなくて非常に残念です。。。

 

 

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またこれは恐らくXJAPANの「紅」でしょうか。

躍動感が堪らないですね。

この数日後にインフルにかかるとは知る由もありませんね。申し訳ない。。。

 

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皆さん楽しんでいたようで羨ましい限りです。

2019年も仲良くやっていきましょう!

文責:池島

Craig Bethke先生 歓迎会 12/4

12月4日(火)に地球化学モデリングのソフトウェアGWBの開発者であるCraig Bethke先生の歓迎会を行いました。

Craig Bethke先生には12月3日-11日の間、GWBに関する講義をして頂けることになっております。

 

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歓迎会はC403で行われ、鍋をしました。

(私は遅れて行ったため聞いてはいませんが)幹事である山内さん(M1)からのすばらしいお言葉を頂き、

歓迎会がスタートしたことでしょう。

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楽しく飲みつつも、時には真面目な話もはさみ、

とても有意義で楽しい飲み会となりました。

新しく配属されるB3も3人来てくれたので、なんとなく研究室の雰囲気を

わかってもらえたのかなと思います。

 

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講義は12月11日まで続きますので、どうぞよろしくお願いいたします!

 

文責:市田(B4)

ミャンマー フィールド調査(11/24-12/2)

11月24日から12月2日にミャンマーに大竹先生・kyawさん・実松さん・室伏でフィールド調査に行ってきました。

今回の調査は主にTawma地域とTagaung Taungにて行われ、2か所ともマンダレーから車で6時間ほど進んだところにありました。

まず最初にTawma地域でニッケルラテライトの露頭観察を行いました。

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↑ Tawma地域で観察された露頭

露頭はTawma地域の超苦鉄質岩の岩体に入り車で10分ほど進んだところで観察されました。

この露頭では風化の変化がとても観察しやすく、とても良い試料をサンプリングすることができました!

また露頭の近くで母岩である超苦鉄質岩を観察することができました。

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↑ 露頭の近くで観察された超苦鉄質岩

Tawma地域では風化の進んでしまっている超苦鉄質岩も多かったのですが、風化の進んでいない試料をサンプリングできました。

 

Tawma地域の調査が終わった後にTagaungTaung の調査を行いました。

TagaungTaung はミャンマーで唯一ニッケルが採掘されているラテライト鉱床です。

今回はKyawさんの力によりTagaungTaung のニッケルラテライト鉱床の採掘現場の一歩手前まで行くことができました。

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↑ TagaungTaung で観察された露頭

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↑ サンプリングの様子

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↑ 脈状に発達したガーニエライト

TagaungTaungの露頭からは今まで私のサンプルでは観察することができなかったガーニエライトやMn酸化物なども観察することができました。

TagaungTaung の試料は普段は手に入らないものなので、とても貴重なサンプリングができたので良かったです!

今回の調査ではニッケルラテライトの露頭以外にもクロマイト鉱床やグラファイト鉱床などにも連れて行っていただき多くのことを学ぶことができました。

今回の調査でお世話になった方々、本当にありがとうございました!!

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また、偏食といわれる私がとても恐れていた食事ですが、どの食事も美味しくいただきました(その上とても安かったです(笑))。

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またKyawさんに移動中に立ち寄ったヤンゴンやマンダレーで観光に連れて行っていただけました。

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↑ ヤンゴンにあるパゴダ

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↑ ウーベイン橋での夕日

今回の調査で私は初めてのミャンマーだったのですが、とても貴重な体験をたくさんでき、またとても多くの試料をサンプリングすることができたので

とても楽しいものでした。

これから今回サンプリングした試料を分析していこうと思います!

文責:室伏

修論中間発表 11/22

資源循環システムコースの修論中間発表が11/22(木)に行われ、M1から6名がポスター発表を行いました。

山本 幹 「沖縄トラフ伊是名海穴Hakureiサイトに産する海底熱水鉱石中の高溶解性物質の同定」

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小出 葵 「相内鉱山廃水路の自然流下処理におけるコロイド粒子の生成・凝集過程」

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西方 美羽 「南アフリカ・バーバトン緑色岩帯ムーディーズ層群中の縞状鉄鉱層に含まれるクロムスピネルの形成プロセス」

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出井 俊太郎 「Fe(III)-およびFe(II)-H2O系において生成する鉱物相と亜セレン酸の吸着・共沈挙動に対する溶存シリカの影響」

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小林 佑太朗 「同位体顕微鏡による重水素標識したマグネシウム含有水和生成物のイメージング法の開発」

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Kalaba Lawrence 「Source identification and stability of heavy metals at slag dump in Kabwe mine area, Zambia」

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中間発表お疲れ様でした!この後先生達と打ち上げに行ってスッキリできたようでで良かったです。

これからも修論執筆などハードスケジュールですが、応援してます!

 

文責:池島