活動

九大生送別会 (7/25)

暑いですね。

本州では降りしきる蝉の声に夏の盛りを感じることもできるでしょうが、

北海道では風に揺れる木々の音のみが聞こえてきます。エアコン欲しい。

 

さて、7/25に共同資源工学専攻で北大に来ていた九大生の送別会が開催されました。

前期最後のゼミを終え、K棟のいつもの場所でBBQ。九大生にとっては初めての場所かもしれません。

 

九大生送別会_190730_0002

ゼミ終わりということもあって、多くのメンバーが参加してくれました。

松居くんは「俺の力を火力に変換する」と言ってひたすらうちわで風を送っていました。

 

九大生送別会_190730_0012

九大生もすっかり仲良くなり、今では完全に馴染んでいます。

 

九大生送別会_190730_0026

Kaitoは楽しそうに焼肉奉行をしていました。

「これは500円、これは200円」と規格外の価格で売りつけてきたので、無視して肉を奪い取りました。

 

九大生送別会_190730_0021

東野さんは珍しく悪酔いしていました。

次の日に会ってみると肘に傷を負っていましたが、「寝る前にコンタクトだけは外してたんだよね」と自慢げに言ってきました。

すごいですね!

 

 

九大生がいる期間も残りわずか。

残りの北海道生活を謳歌してくれることを願います。

そしてまたどこかで会いましょう。See you again!

 

文責:市田

EUROCLAY (6/29~7/10)

Bonjour! 東野です。

6/29~7/10に、佐藤先生と新助教の菊池先生、修士2年の西木くんと私でEUROCLAYというフランスで開かれる粘土学会に参加してまいりました !

菊池先生発表

菊池先生「Nanoscopic structures and chemistry of mixed layer biotite‐vermiculite in the weathering profile in Abukuma granitic rocks in the eastern part of Fukushima, Japan」

 

西木発表

西木「Formation of low‐crystalline magnesium silicate at Kamuikotan metamorphic belts, Hokkaido, Japan」

東野発表

東野「Effect of Mg-silicate formation on hydrogen generation during low temperature serpentinization」

 

また、学会3日目には放射性廃棄物処分に向けた研究を行っているANDRAの地下研究所に巡検として行ってきました。エレベーターで地下500mの研究所に降りて、そこで行われている研究を学ぶことは非常に貴重な体験でした!(地下の写真はお見せできませんが…)

ANDRA 2

ANDRA

放射性レベルに応じて処分方法も変わるわけですが、高レベル放射性廃棄物を地下に埋めた際に問題が起きないか、実際の条件を模擬した実験が地下500mで行われております。また、低レベルの廃棄物についても、外側を覆うセメントの強度試験など、慎重に検討がなされていました。ANDRAでは実際に来年から放射性廃棄物の地層処分を稼働させることを計画しています。

 

もちろん、学会の合間にはフランス観光をほんの少しだけしてきました! その様子を少しだけお見せします。

 

ルーブル美術館

ルーブル美術館の前でミサンガの押し売りと戦う西木君。互いの指に結び付けると強い絆で結ばれるそうです。西木君は何故か拒み続けていました。

シャンゼリゼ通り

筆者はシャンゼリゼ通りを歩くことが夢だと吹聴し続けていたので、佐藤先生が連れて行ってくれました! Très bien!

 

学会終了後はパリからオルレアン行き、BRGMという地質調査所にて研究の打ち合わせなどしてきました。

佐藤先生発表

地質研究所では佐藤先生が非晶質のケイ酸塩鉱物について1時間ほど講演を行いました。研究員の方々も非常に興味深く聞いていて、発表後には熱い議論が交わされました。この後に、北海道大学とBRGMの共同研究についての打ち合わせが行われました。

オルレアンの休日には地質調査所のChristophe Tournassatさんに案内していただき、当研究室OBであり現在BRGMで研究をされている安楽さんと共にワイナリーや古城巡りをしてきました!

古城 古城2

Dinner

2回もクリスさんの立派なご自宅で夕食を頂いてしまいました。C’est bon! 後ろに見えているのはプールです。すごいですね…

 

学会参加に始まり地質調査所での打ち合わせまで、非常に充実したフランス出張となりました。オルレアンにてお世話していただいたクリスさんをはじめとするBRGMの研究者の方々、安楽さん、改めてお礼申し上げます。Merci beaucoup!

文責:東野

 

 

ソフトボール大会(6/23)

みなさんこんにちは。市田です。

6/23(日)、前日の大雨からは考えられない快晴の中ソフトボール大会が開催されました。

私は前日に佐藤先生や島居くんなどと一緒にお酒を飲みに行って二日酔いの中大遅刻していきましたが、今年は地質が悲願の優勝を果たしました。

さらに、ソフトボール大会のMVPとして雨宮くんが選ばれました。

試合に出てもいない私が記事を書くのもどうかと思うので、今日は雨宮くんをお呼びしてお話を聞いていこうと思います。

 

というわけで、ご紹介に預かりました修士一年の雨宮です。

今回のソフトボール大会では今年から研究室に入った新戦力が大活躍でした。

ソフトボール大会_190624_0011

1番レフト杉浦君

ソフトボール大会_190624_0026

4番サード金田君

写真は残っていませんが3番ライト池田君(池田よ、申し訳ない。。。)

 

ソフトボール大会_190624_0006

そして、新助教の菊池先生!!

 

予選が朝から行われていたため午後の決勝リーグではみんな疲れ切っていましたが、大会が進むにつれて続々と応援に駆けつけて下さり、何とか優勝することができました。

IMG_0218

優勝後の記念撮影。この後のビールは格別でした。

 

こうして休日にコース全体で集まってイベントをするということは素晴らしい伝統だと思いますので今後も続いていくことを願っています。

来年も力を合わせて、二連覇を目指しましょう!!

 

 

 

地質巡検 (6/8-6/9)

市田です。今年も地質巡検を無事開催することができました。38名も参加してくれて感謝の気持ちでいっぱいです。なんとコース秘書である玉川さんも参加してくれました!

また、今回の巡検は新しく研究室に加わった菊池先生(助教)と九大生6名の歓迎会も兼ねて行いました。

今年の流れは、

1日目:火山科学館→昭和新山→三松正夫記念館→BBQ

2日目:京極ふきだし公園→小樽赤岩

です。それでは細かく見ていきましょう。

 

1日目

まずは洞爺湖の近くにある火山科学館に行きました。

ここでは7回もの噴火を繰り返してきた有珠山の火山活動を映像により学習することができました。

3台のモニターを使って迫力のある演出がされていたので、とても見ごたえがありました。

残念ながら上映中の写真は撮れなかったので、館内で撮った写真をご覧ください。

2019年度地質巡検_190610_01512019年度地質巡検_190610_0152

火山砕屑物によって潰された自動車や火山弾の実物標本が展示されていて、噴火の恐ろしさを改めて実感しました…。

 

次に昭和新山へ。有珠山ロープウェイに乗って昭和新山と有珠山のどちらも見ることができました。

また、昭和新山を見ながら三松正夫記念館の館長である三松三郎さんが、昭和新山の歴史を冗談も交えながら面白おかしく教えてくれたので、とても楽しく学ぶことができました。

2019年度地質巡検_190610_0141

DSC05674-20190608

昭和新山をバックに集合写真もパシャリ。

 

DSC05665-20190608

何してるんですか?

 

 

昭和新山は有珠山の寄生火山で、2年間ほどで形成されました。

その2年間の生成過程は三松正夫氏によって観測されており、その資料は「ミマツダイアグラム」と命名されていて地質学的にも有名なものとなっています。

その「ミマツダイアグラム」などの資料が展示されている三松正夫記念館にもお邪魔しました。

2019年度地質巡検_190610_0137

 

 

そして夜にはコテージでBBQを行いました。

肉だけでなく牡蠣やほっけ、ニセコで調達したソーセージとベーコン、今が旬のアスパラや姫竹を堪能して最高のBBQでした。

菊池先生も九大生一同も楽しんでくれたようでなによりです。

DSCF0737 DSC05703-20190608 DSC05701-20190608

DSC05710-20190608

令和!

 

コテージがとても綺麗なところで、二次会も尋常じゃないほど盛り上がりました。

2019年度地質巡検_190610_0071 DSC05757-20190608

 

S__57991170

後輩に酒を持ってこさせようとする修士2年。

 

DSC05830-20190608

女子会(?)も行われていたみたいです。石村さんがヤンキー。

 

途中九大生の方々からの差し入れもありました。

2019年度地質巡検_190610_0102

ありがとうございます!

 

また、今回は二次会中に寝てしまうM2の亀ケ森さんと大蔵さんの姿を観測することができました。その様子をカメラに収めることに成功しましたので、それもご覧ください。

2019年度地質巡検_190610_0095 DSC05771-20190608

おもちゃ一号(亀ケ森さん)

直属の後輩であるはずの島居が恩を仇で返していました。見損ないました…。

 

DSC05766-20190608 2019年度地質巡検_190610_0082

おもちゃ2号(大蔵さん)

見事に先生も加わっておもちゃにされていました。

 

私も酔っぱらって途中で寝てしまいましたが、川喜田さんが酔ってベッドに乗せてもすぐ転げ落ちてたのと、次の日ジーンズが破れた状態で現れたのがめちゃくちゃウケました。あ、僕がこうやって言ってるのはここだけの話にしておいてください。

 

 

次の日はまず京極ふきだし公園に行きました。

DSCF0761

各々が水をペットボトルに汲んだり景色を見たりして楽しみました。

 

また、巡検ラストになりますがおたる水族館に許可を取り、小樽赤岩を見させていただきました。

2019年度地質巡検_190610_0016 DSCF0854

小樽赤岩は安山岩質プロピライトが酸性熱水によって変質した酸性熱水変質帯であり、写真の場所付近では変質した珪化岩が多く見られました。

また、珪化岩以外にもパイライトなどの他の鉱物も発見することができ、この一帯について学生間で議論したり先生に教えてもらいながら勉強することができました。

2019年度地質巡検_190610_0009

ちなみにPhiriさんは奥の岩まで渡りたがっていました。危ないのでやめてください。

 

長くなってしまいましたが、今年の巡検もとても楽しいものとなりました!

来年以降もこの文化が残っていくといいですね!

S__54960144

 

文責:市田

JpGU2019-日本地球惑星科学連合2019年大会 (5/26-5/30)

5/26-5/30に幕張メッセで行われたJpGU2019(日本地球惑星科学連合2019年大会)に

佐藤先生、大竹先生 / 戸田さん、Phiriさん (D2) / 西木さん、黒田さん、東野さん、池島さん、Maleselaさん (M2) / 室伏、雨宮 (M1) / 市田、杉浦、池田 (B4) が参加しました。

 

5/28

「結晶成長、溶解における界面・ナノ現象」というセッションで西木さんが、

「生命-水-鉱物-大気相互作用」というセッションで戸田さん、東野さんが口頭発表を行いました。

 

JpGU2019_190531_0012

「天然アルカリ環境において生成した低結晶質マグネシウムケイ酸塩の観察とフロースルー実験」(M2/ 西木 悠人)

 

JpGU2019_190531_0059

「Inhibition of calcium silicate hydrate formation by lignosulfonate and lignin 」(D2/ 戸田 賀奈子)

 

JpGU2019_190531_0061

「天然岩石試料を用いた低温蛇紋岩化反応による水素生成実験」(M2/ 東野 駿太)

 

5/29

大竹先生がコンビーナを務める「資源地質学」セッションで、Phiriさん、池島さん、Maleselaさん、室伏がポスター発表を行いました。

JpGU2019_190531_0007

「Geochemical behavior of heavy metals during wastewater treatment in Chingola Stream of the Zambia Copperbelt」(D2/ Cryton Phiri)

 

JpGU2019_190531_0041

「Transformation of ore minerals and their geochemical signatures in submarine hydrothermal ore deposits in Izena Hole, Okinawa Trough」(M2/ 池島 拓郎)

 

JpGU2019_190531_0031

「Ni-Cu-PGM Mineralisation in the Bastard Reef and Merensky Reef of the Flatreef section, Turfspruit Farm, Northern Limb, Bushveld Igneous Complex, South Africa.」(M2/ Mokhiri Malesela Makhafola)

 

JpGU2019_190531_0034

「Formation of Ni-bearing minerals during chemical weathering of ultramafic rocks in Myanmar」(M1/ 室伏 文佳)

 

5/30

「原子力と地球惑星科学」というセッションで黒田さんが口頭発表を、

「アストロバイオロジー」というセッションで雨宮がポスター発表を行いました。

JpGU2019_190531_0028

「ゼオライトおよびチタン酸塩を用いたジオポリマーによるCsおよびSrの移行遅延」(M2/ 黒田 知眞)

 

JpGU2019_190531_0021

「Morphological and spectroscopic characteristics of organic matter in Banded Iron Formation, Barberton Greenstone Belt, South Africa」(M1/ 雨宮 弘樹)

 

発表者の皆様、お疲れ様でした。

私は発表はしておりませんが、様々な発表を聞くことができ、学ぶことの多い学会でした。

各々が収穫を得て、より一層研究に励むことができるのではないかと思います。

 

 

また、JpGUの期間中である5/28には東京で研究室OBの方々を交えて同窓会を行いました。

JpGU2019_190531_0048 JpGU2019_190531_0057

 

先輩方に就職活動の話や就職後のお話を伺ったり、また研究室の思い出を語らったりして、たいへん楽しい時間となりました。

来てくださった先輩方、ありがとうございました!

JpGU2019_190531_0017

 

 

 

おまけ

JpGU2019_190531_0056

発表を終えてご満悦な東野さん。

 

文責:市田

下川巡検(5/13~14)

5/13~5/14で下川鉱山に巡検に行ってきました。メンバーは以下の通りです。

大竹先生、富山先生(地圏)/雨宮さん、佐久間さん、島居さん(M1)

/池田、金田、松居(B4)

 

5/13

朝8時に札幌を出発し、下川鉱山に到着したのが13時でした。事務所内で鉱山の概要説明を受け、A,B二班に分かれて、A班(大竹先生、雨宮さん、池田、金田)は通洞坑見学、B班(富山先生、佐久間さん、島居さん、松居)は排水処理施設の見学に向かいました。一時間半のサンプル採取ののち、A班は排水処理施設へ、B班は通洞坑内に向かいました。両班とも通洞坑内は寒いというのが共通の感想でした。

 

P5130016

・通洞坑にて

 

 

夜は、大竹先生・富山先生を交えての懇親会?でした。非常に美味しい海鮮料理をいただいたのですが、あまりの美味しさに写真を撮るのを忘れてしまいました…

5/14

二日目は、全員で堆積場を見学しました。酸性排水が流れ出さないように様々な工夫がなされており、水処理を研究テーマとしている松居君はかなり感動していました。

image3

・感動しすぎて寝てしまった松居君

 

通洞坑内に入った経験がない方が多かったようで、非常に有意義な時間を過ごすことができたのではないかと思います。また個人的には、研究していくうえで重要なサンプルを採取することができ研究が前進するのではないかと感じています。

 

最後に、巡検を受け入れてくださった下川鉱山事業所の皆様、排水処理についてご指導下さった富山先生、そして、長距離の運転、サンプル採取など様々な面でご支援いただいた大竹先生に感謝申し上げます。

P5140037

 

 

文責:池田

Myanmar フィールド調査(4/26~5/6)

4/26~5/6に大竹先生、Kyawさん、Francesさん、杉浦でミャンマーへ、フィールド調査に行きました。

場所はミャンマー、シャン州の州都タウンジーの南東に位置する、現在は操業停止中のピンペット鉄鉱山。

調査地

今回のフィールド調査では、鉱山廃水の周辺地域への環境影響を見るための鉱山周辺の川での水のサンプリングと、鉄鉱床の形成プロセスを明らかにするための露頭調査と岩石のサンプリングを行いました。

water ushi

川での水のサンプリングでは、水遊びをしている子供たち、洗濯をしている人、体を洗っている人、牛の群れなど現地の人々の生活が垣間見れて、面白かったです。

水調査

水をバケツで汲んだら、あとは分担して各種水分析を行います。

石さんぷる

岩石のサンプリング。

集合写真

フィールド調査は現地の地質学者(左端と右端)と一緒に行動しました。二人が何を言っているのか分かりませんでしたが、とても仲良くなれました。

風景

丘から見た夕方のタウンジー。

 

調査地のあたりのような田舎はとてものんびりしており、それがミャンマーの人々の穏やかで優しいところにもつながっているなとたびたび感じ、忙しい生活を送っている日本人にぜひおすすめしたいと思いました。今回初めてのフィールド調査で、地質学的なことを考えディスカッションしながら山を歩いたり、水を採取したりすることは自分にとってとても新鮮で、普段の研究室生活では得られない知識や経験を得ることができ、非常に充実したフィールド調査になりました。

 

文責:杉浦

 

卒業式(3/25)

3/25に卒業式が行われました。

 

学部の学生4名と

 

DSC04900

 

 

 

修士の学生5名と博士の方が2名無事卒業しました。

 

 

DSC04946

 

そしてなんとM2の小林さんと小出さんはそれぞれの専攻の総代に選出されました。

おめでとうございます!

 

 

そして夜は研究室で送別会を行いました。

まずはとりあえず乾杯です。

 

DSC04959

 
そして飲み会中盤ではお世話になった先輩に後輩から研究室のメンバーからのメッセージ付きの色紙が渡されました。

 

 

DSC04982 (1) DSC05007 DSC05018 DSC05048 DSC05059 DSC05068 DSC05033

どの写真もお世話になった先輩との仲の良さを感じることができて良いですね!

 

 

DSC05140

打ち上げ後には毎度恒例の集合写真を撮りました。

みなさん無事卒業ということもありすがすがしい表情です!

 

最後になりますが卒業生の方々ご卒業おめでとうございます。

お世話になった先輩がいなくなることはとても悲しいですが今後のご活躍を応援しております。

 

文責:島居

伊藤茜さん平成30年度大塚賞受賞

本研究室の学生である、伊藤茜さんが大塚賞に選ばれました!!

そもそも大塚賞とは…

北海道大学の名誉教授である大塚榮子先生に因んで創られたもので、男女参画事業の一環として、研究者を目指す優秀な博士課程の女学生に与えられる賞です。

今回は茜さんを含め、全学部から10名(内、工学部は茜さんとJohnさん(再生)の2名!どちらも資源の学生!)選ばれました。

貴重な賞に選ばれるなんてさすが茜さん…!

大塚賞授賞式講演会で講演者の一人として、茜さんも発表を行いました。

 

茜さん

 

どれも他学部学生向けに作られた発表で、茜さんの発表はもちろん、他の学生の方々の研究も非常に分かり易く、興味深かったです。(他学科の学生発表の中では特に黒田さんのイルカの鳴き声の発表が面白かったです。)

 

これから助教になられる茜さんのご活躍に益々期待ですね!

 

文責:小出葵

野澤さん送別会&Ruthさん歓迎会 3/16

 

3月16日に野澤さん送別会兼Ruthさん歓迎会が行われました。

DSC04811

野澤さんには多岐にわたって本当にお世話になりました!

 

野澤さんには学生から感謝の気持ちを込めた色紙とプレゼントをお渡ししました。

DSC04820

DSC04824

DSC04831

また、木下さんも個人的にプレゼントを用意してくださったようで、

野澤さんも大変喜んでいました!

DSC04836

DSC04840

新しい環境でも頑張ってください…!

 

また、留学生としてRuthさんが当研究室にいらっしゃったので、

Ruthさんにもお話をしていただきました。

DSC04845

 

最後に

野澤さん、本当にお世話になりました!

Ruthさん、これからよろしくお願いします!

 

文責:市田